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韓国が「世界中で嫌われる」ヒンシュク実態 “やっかい者扱いされる”理由 -アサヒ芸能

韓国の嫌がらせ外交がついに一線を越えた。 今度は、韓国大統領府が日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の破棄を電撃決定。 相次ぐ韓国の反日行動にはホトホトあきれるばかりだが、国際世論も韓国人のヒンシュク行状には怒り心頭のようなのだ。 外信部記者が語る。「今回のGSOMIAの破棄には、同盟国のアメリカも激怒した。
2019.09.04
国内ニュース

【表現の自由/不自由】ツイッタートレンド1位に「週刊ポスト」 「韓国なんて要らない」「厄介な隣人」特集が大波紋

レンド1位に「週刊ポスト」 「韓国なんて要らない」「厄介な隣人」特集が大波紋 2日午後、ネット上でツイッターのトレンド1位に「週刊ポスト」があがった。 同日発売の同誌が大見出しで特集を組んだ「韓国なんて要らない」が、物議を醸しているもようで、関連投稿が相次いでいる。 同誌はメーン企画として「厄介な隣人にサヨウナラ」と題し、
国内ニュース

韓国サムスン総帥が輸出「規制」強化で泣きついた日本財界の重鎮とは ーダイヤモンド

韓国最大の財閥、サムスングループ総帥の李在鎔(イ・ジェヨン)・サムスン電子副会長(54歳)の行動は誠に素早かった。  7月1日に日本政府が韓国に対して輸出規制の強化を決めると、間髪を容れず、重要な日系サプライヤーの経営者たちにメールを送った。「サムスンと日本のメーカーはたゆみない努力によってこれまでも多くの苦難を乗り越えてきた。
国内ニュース

【日経】安倍内閣支持率58% 韓国との関係「日本が譲歩するぐらいなら改善を急ぐ必要はない」67%

本経済新聞社とテレビ東京による8月30日~9月1日の世論調査で、安倍内閣の支持率は58%と前回7月の調査から6ポイント上昇した。不支持率は5ポイント下がり33%だった。 憲法改正に向けて各党が国会で具体的な議論をすべきかどうかを聞いたところ「議論すべきだ」は77%、「議論する必要はない」は16%だった。
国内ニュース

馬鹿げている韓国「東京五輪ボイコット」 難クセを付けるなら来ない方がいい -夕刊フジ

韓国には「東京五輪をボイコットすべきだ」という声がある。そうすれば日本が困るだろうから、無理を言っても通る-と勘違いしているらしい。また、日本にもことなかれ主義でボイコットを恐れる関係者もいるし、逆に安倍晋三首相の失点になると期待している愚かな者もいる。  しかし、別にどうでもいいことだ。
国内ニュース

CBC「ゴゴスマ」存続の危機 武田氏&東国原氏ヘイト発言炎上で

 番組内でヘイトスピーチがあったとして、石井亮次アナが30日、謝罪した。前日には東国原英夫元宮崎県知事が東海大の金慶珠教授を公開罵倒する騒動があったばかりで、番組存亡の危機に発展する可能性も出てきた。  この日の放送冒頭、石井アナは「ヘイトや犯罪の助長を容認することはできません。不快な思いをされた方におわび致します」と頭を下げた。
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有本香「日本はすがりつく韓国を敢然と振り切れ!今こそ『勇気ある無視』必要」 学ぶこと多い台湾の“中国離れ”

「韓国の言うことに振り回されているのは、時間の無駄でしょ」  こんな率直な正論が意外なところで聞かれた。 筆者は25日から台北に来ている。昨年に続き、市内の複数の大学で講義するのが主目的だが、合間に街歩きや美食を楽しみ、さらに蔡英文総統の出身政党、民主進歩党の本部を訪ねたり、複数の台湾当局関係者と面会したりして過ごした。
国内ニュース

東京新聞記者が中傷ツイート「安倍を見たら泥棒と思え。安倍自体がフェイク。安倍は息を吐くようにウソをつく」

東京新聞記者が中傷ツイート「安倍を見たら泥棒と思え。安倍自体がフェイク。安倍は息を吐くようにウソをつく」 東京新聞の佐藤圭記者が27日、安倍首相を中傷する文章をツイッターに投稿していたことがわかった。 佐藤 圭 @tokyo_satokei 6:40 - 2019年8月27日 安倍の言うことなすこと全部ウソ。安倍を見たら泥棒と
国内ニュース

【日刊ゲンダイ/古谷経衡】ネトウヨは「ネットが真実」だと思っています 有権者の劣化 日本の知性の底が抜けた

インターネットが不自由だった時代を知らないからです。今の30歳過ぎから40代後半は、インターネットがナローバンドで画像1枚を読みこむのも大変だったことを知っています。動画を見るなんてとんでもないことでした。当時出てきたネット掲示板「2ちゃんねる」は、書いてあることの99%がウソ、0.5%が中立、0.5%が本当だと
国内ニュース

リテラw「GSOMIA破棄は本当に韓国のせいか?安倍首相の韓国ヘイト政策を一から検証すれば日本が悪い」

「日韓請求権協定に違反するなど、国と国とのですね、信頼関係を損なう対応が残念ながら続いている、韓国側が続けているわけでありますが、日本はその中にあってもですね、現在の北東アジアの安全保障環境に照らせば、日米韓の協力に影響を与えてはならないという観点から対応してまいりました」
国内ニュース

【リテラ】玉川徹がGSOMIA破棄で加熱するテレビの嫌韓煽動を批判!「視聴率取れるからって国民を煽ってはいけない」

衝撃を与えた韓国政府による軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄。米国政府もポンペオ国務長官が「失望」を示すなど国際情勢への波及は必至で、日本政府も「安全保障環境を完全に見誤っていると言わざるを得ない」「断固として抗議する」(河野太郎外務相)などと大慌てで批判している。ネトウヨたちは「よくやった韓国ww」「これで国
国内ニュース

【朝日新聞】大統領府関係者「韓国のGSOMIA破棄は、日本政府の無反応が決定打になった」

韓国による日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA〈ジーソミア〉)の破棄決定は、日韓それぞれが結ぶ米国との同盟関係にも影響を及ぼすおそれがある。 核やミサイルの開発を続ける北朝鮮への抑止力の低下にもつながり、その「副作用」は日韓関係ばかりでなく、 東アジア全体に及びそうだ。リスクの大きな判断に、韓国はなぜ踏み切ったのか。
国内ニュース

【朝日新聞】韓国、GSOMIA破棄 中国・ロシア・北朝鮮は歓迎 高笑い 日韓は大局的に

日韓GSOMIA(軍事情報包括保護協定)の破棄は、安全保障上の協力の大前提となる信頼関係が崩れたことを意味する。日韓関係の悪化にさらに拍車をかけるだけでなく、アジアの安全保障環境をも変化させかねない深刻な事態だ。  北朝鮮や中国、ロシアなどが軍事活動を活発化させる中で、同協定はその名前の通り、入手した独自の機密情報を互
国際ニュース

河野大臣、韓国記者のカメラをチェック 「キャノン?これはキャノン?キャノンが二人いるんですね」

韓国記者たちのカメラを見ながら 「キャノン?これはキャノン?キャノンが二人いるんですね」 と韓国の不買運動を貶めて笑う河野外相。 これが日本の外相ですよ。
国内ニュース

立民&国民が衆参で統一会派…ネット上では皮肉も 「帰ってきた民主党」「そのまんま民主党」「共に民主党」

枝野幸男代表率いる立憲民主党と、玉木雄一郎氏率いる国民民主党が20日の党首会談で、秋の臨時国会に向けて衆参両院で統一会派を組むことで合意した。 ただ、両党は原子力政策で開きがあるうえ、国民民主党には憲法改正論議に前向きな議員もいる。政策の違いを横に置いたままの「数合わせ」というそしりは免れそうにない。
東アジアニュース

韓国の日本ボイコットが「またおかしなことに」と中国紙、今度は「紙幣」や「国歌」がやり玉に

中国紙・環球時報は21日、「韓国の日本ボイコットがまたおかしなことになっている」と伝えた。 韓国ではこれまで、さまざまな日本製品ボイコットが叫ばれてきたが、記事が「おかしい」と指摘するのは「紙幣」や「国歌」がやり玉に挙がっていることだ。 記事によると、韓国のネット上で最近、大韓民国の紙幣に問題があると指摘する文章
国内ニュース

【朝日新聞】不自由展中止が投げかけたもの…津田大介氏、改めて語る「このまま続けたら本当に死人が出るのではないかと思いました」

慰安婦問題や昭和天皇などを題材にした作品が物議を醸し、中止に追い込まれたあいちトリエンナーレの企画展「表現の不自由展・その後」。抗議と脅迫、政治家の“介入”――。この混乱は、日本社会の表現の自由に何を投げかけているのか。結局、企画展で何を問いたかったのか。津田大介さんがインタビューに応じた。
国内ニュース

【テレビ朝日】玉川徹「正義は危ない。僕は正義が嫌いです」

20日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)では、茨城県守谷市の常磐自動車道で今月10日、男性会社員(24)があおり運転を受け、 車を停止させられた上、殴られた事件で、傷害容疑で茨城県警から指名手配された宮崎文夫容疑者(43)が18日に大阪市内の自宅マンション近くの駐車場で県警に身柄を確保
国内ニュース

【朝日新聞社説】香港のデモ 中国は威嚇圧力やめよ 

武力をちらつかせて民衆の萎縮をねらう。市民の街頭デモを「テロ」呼ばわりする。香港の人々は、そんな脅迫的な統治を拒絶しているのだろう。  この6月に始まった香港の大規模デモが、11週目に入った。先日の日曜日は、主催者発表で170万人にのぼった。人口700万の都市にあって、異例の規模である。民意のうねりは収まりそうにない。
国内ニュース

ネットの「韓国ネタ」はもはや娯楽か 「嫌韓」から「嗤韓」へ -週刊ポスト

ネットでは、何かを揶揄することが一種の娯楽になっており、揶揄の対象はその時々で移り変わっていく。その風潮の中で「韓国」は常にネタとして消費され続ける対象になっている。ネットニュース編集者の中川淳一郎氏が、「嫌韓」から始まる韓国関連の話題のネットでの盛り上がり方の変遷について解説する。