国内ニュース

自民・佐藤まさひさ氏「これまでのSLBMより、一回り大きく見える。新型のようだ。」/北朝鮮SLBM発射成功を発表

*佐藤まさひさ氏追加でツイート

【北朝鮮発表の北極星3型ミサイルの類推】
①固体燃料、②コールドローンチ、③2段式、④高度約910km射距離約450km、⑤元山付近から発射、⑥2017年11月以来のSLBM、⑦金委員長立会なし、⑧宇宙約900km以上から撮影、

潜水艦からでなく、水中の発射筒から射撃した可能性も pic.twitter.com/Sw8K6Z0Kxr

— 佐藤まさひさ (@SatoMasahisa) 2019年10月2日

 

佐藤まさひさ@SatoMasahisa

【北朝鮮 日本海でSLBM「北極星3型」発射成功と発表、写真を公開】
これまでのSLBMより、一回り大きく見える。新型のようだ。
今年に入り、短距離弾道ミサイルを固体燃料で実験し蓄積してきた技術の応用と見られる。これまでとレベルが違う。国連安保理開催を日本は強く求めるべきだ

 

 

*関連

北朝鮮、「新型」SLBM試験に成功 国営通信が報道

https://www.afpbb.com/articles/-/3247687?act=all

【10月3日 AFP】(更新)北朝鮮は3日、「新型」の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の発射試験に成功したと発表した。同国の国営朝鮮中央通信(KCNA)が報じた。

 KCNAは、元山湾(Wonsan Bay)の沖合で2日、「新型弾道ミサイルが垂直方式で発射された」と報道。発射されたSLBMは「北極星3(Pukguksong-3)」だったと伝えた。(c)AFP

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク

ネットの声

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク

ランキング参加中です。
清き1クリックお願い致します。

 ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

フォローする
日本第一!ニュース録

コメント

  1. 匿名 より:

    短距離ミサイルなら不問にしていた米国だがSLBMは問答無用で空爆案件だろ
    海自の潜水艦探知能力が長けているといっても
    韓国の広開土大王艦にレーダー照射されたら第一列島線すり抜けて米国近海まで到達するぞ

スポンサーリンク
スポンサーリンク